2017年

4月のピックアップ!

ティーナ・カリーナ
「青葉城恋唄」ほか
2017/4/26発売 アルバム「ひとり昭和歌謡祭」より
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「大阪出身・仙台発信アーティスト」ティーナ・カリーナ。等身大の関西弁で詰め込まれた珠玉のラブソング「あんた」を収録したデビューアルバム「ティーナ・カリーナ」で2012年にメジャーデビュー。その年の年末にはデビューわずか3ヶ月にして「第54回輝く!日本レコード大賞」新人賞を受賞。現在は、2014年から仙台を中心に展開している昭和歌謡のカバーコンサート「ティーナ・カリーナのひとり歌謡祭」で多くのファンを魅了するとともに、東日本大震災被災地を歌で応援したいと幅広い活動を行っている。今月は、昭和歌謡の名曲の数々をティーナ・カリーナの魅力で歌い上げたカバーアルバム「ひとり歌謡祭」(4/26発売)より3曲週替わりでご紹介!4月8日~15日:青葉城恋唄・4月16日~22日:赤いスイートピー・4月23日~30日:望郷じょんから

 

3月のピックアップ!

松本蛍
「桜花乱舞」
2016/12/10発売 1st mini album「白」より
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宮城県登米市出身の和装シンガーソングライター「松本蛍」。和とロックの融合をテーマに、聴く人に色を届けたいと願いながら歌い活動しています。現在は東京都内を中心にライブ活動をしており、ステージパフォーマンスにも定評があります。2016年12月には故郷にて凱旋ライブも開催しました。今月は松本蛍の1st mini album「白」より、自身が作詞・作曲を手がけた「桜花乱舞」をご紹介。和とロックにこだわった、力強く可憐な松本蛍の歌をお楽しみください。

 

2月のピックアップ!

伊東洋平
「ありがとう」
2017/2/8発売 1st album「one for all,」より
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今月は自身初のアルバム『one for All,』を2月8日にリリースした伊東洋平の「ありがとう」を紹介しています。伊東洋平さんは宮城県在住、元「イケメンʼズ」のリーダーです。2014年からは『活動を通して笑顔を結んでいく』を軸に、ソロアーティストとして仙台・宮城を拠点に、東北・全国でも活動しています。2016年11月には自身最大規模となるワンマンライブ『One forall, 』を仙台PITで開催。500名を動員(チケットソールドアウト)。2017年2月8日ソロ活動開始から約2年半、自身初のアルバム『One for All,』をリリース。ありのままの今の伊東洋平の渾身の1枚です。

 

1月のピックアップ!

アンテナ
「天国なんて全部嘘さ」
2017/1/18発売 New 4rd Mini Albumより
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仙台発ひねくれ歌モノバンド「アンテナ」。2010年、宮城県仙台市でバンドを結成し仙台を拠点にしながら全国各地で精力的に活動しています。メンバーは、ヴォーカル・ギターの渡辺諒、ギター・コーラス池田晃一、ベース・コーラス鈴木克弘、ドラムス・コーラス本田尚史の4人。「アンテナ」デビュー作発売から5年。2017年1月18日リリース、原点立ち返りの4枚目ミニアルバム「天国なんて全部嘘さ」より、リード曲「天国なんて全部嘘さ」をPick up!

 

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